途中で失敗した処理の復旧確認表
再実行する前に保存済み・送信済みを確認し、重複を防ぎます。
使い方
- 最初に失敗した処理の番号、時刻、実行履歴を記録します。原因が分からないまま一括再実行しないようにします。
- 復旧する対象を絞り、既に完了した作業を照合してから再開します。
記入例を編集して使う
入力した内容はこのページ内だけで扱い、ページを閉じると消えます。
| 確認項目 | 確認する内容 | 状態 | 記録先 | 次の作業 | 行の操作 |
|---|---|---|---|---|---|
| 対象の特定 | 受付番号・注文番号・実行日時 | 未確認 | |||
| 最後の成功箇所 | 履歴と保存先の現物を照合 | 未確認 | |||
| 送信済みの確認 | メール・通知・外部更新の有無 | 未確認 | |||
| 原因の修正 | 接続・入力・容量・権限を確認 | 未確認 | |||
| 再開範囲 | 未完了の番号と処理だけを選ぶ | 未確認 | |||
| 復旧後の照合 | 件数・状態・通知を再確認 | 未確認 | |||
| 再発防止 | 検出方法・担当・手順を更新 | 未確認 |

